20代男性
後遺障害6級6号が認定され、慰謝料や逸失利益などを増額できた事例
取得金額
5000万円
後遺障害等級
6級6号
受傷部位
上肢
症状固定時点で、後遺障害等級認定について相談があった。
治療経過や症状について確認の上、後遺障害等級認定の被害者請求を行う。
当事務所の対応
6級6号の後遺障害等級が認定される。
依頼者は資格取得のため専門学校に通っていたため、事故に遭わなければ、当該資格の取得により年収額が上がっていったであろうことから、これを加味して後遺障害逸失利益を請求したところ、相手方保険会社は概ねこの請求を認め、同水準で示談が成立した(過失割合:依頼者2割)
06-4394-7790
お問い合わせ